2015年5月24日(日)

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上海での最後のミッション。復旦大学国際問題研究院の呉心伯副院長との対談。彼はダボス会議で積極的な発言をしたり注目されている人らしい。滞在24時間の弾丸出張の中で多くの中国人研究者と意見交換をして感じたことは、お互いが誤解や虚像に基づいて議論し、残念ながらすれ違っていることが沢山あること。粘り強いコミュニケーションが重要ですね。どんなことでもそうですが、、、。