2016年5月26日(木)

§

昨日午後、自民党行政改革推進本部として記者会見。平将明衆議院議員をリーダーに、小倉将信衆議院議員が実務的な中心となって取りまとめた「Evidence-Based Policy Making=統計データに基づく政策立案」を一層推進するための提言で、統計の整備やそのための人材育成などを求めるものです。これからの政策形成は、データと論理に立脚し、合理的で納得性の高いものにしていかなければなりません。