2018年5月22日(火)

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5月21日(月)15:30、四国・高松出張の後半は、アクリル樹脂パネルメーカーの「日プラ」さんに。沖縄美ら海水族館の巨大水槽など、独自の技術で水族館のあり方を変えた会社、世界シェアは70%。創業者の敷山哲洋社長は85才、子ども達の教育に水族館が果たす大切な役割について熱い思いを伺った。最近は水族館に展示する海洋動物の確保が課題と。地域から圧倒的なエネルギーを発する経営者の力や日本の未来に対する情熱を、カタチにしていく、より大きなものに。努力しよう。ありがとうございました。