2018年9月6日(木)

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夏休みの自由研究、小学校6年生の彼は、喫煙対策をテーマに選んだ、お父さんにタバコをやめてもらいたいからだ。
そして彼は、「国を動かすには、どうしたらよいか?」と考え、政策提言を作成、国会議員に手紙を書いた。
受動喫煙対策にとどまらず、喫煙者を減らす必要があると具体的な内容。国会議員は彼と直接会って話がしたいと思い、永田町で面会。約一時間、実感のこもった有意義な政策議論。
こんなやりとりがこの国の未来を変えていくと感じる。将太郎さん、希望をくれてありがとう!